日商建設株式会社
| 社名 | 日商建設株式会社 |
| 所在地 | 〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町30-8 TEL 049-246-6565(代表) FAX 049-245-5454 |
| 設立 | 昭和50年(1975年)7月2日 |
| 資本金 | 6,000万円 |
| 売上高 | 1,108,155千円(平成20年3月決算) |
| 代表取締役社長 | 小高 章 |
| 従業員数 | 38名 |
| 事業内容 | 注文住宅、アパート・マンション土地活用、リフォーム、不動産の売買・仲介 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行(川越支店)、埼玉りそな銀行(本川越支店)、武蔵野銀行(川越南支店) |
| 登録免許 | 一級建築士事務所登録(4)第5518号 建設業許可(特-18)第27064号 宅建免許 埼玉県知事(10)第6425号 |
| 加入団体 | (社)埼玉県宅地建物取引業協会々員 (財)住宅保証機構No.10005996 新木造住宅技術研究協議会 次世代省エネ基準性能保証委員会 日本木造住宅耐震補強事業者協同組合 埼玉県住まいづくり協議会 |
| 認定認証 | ISO9001:2000年版 MIC認証登録 No.00341 UKAS QUALITY MANAGEMENT No.014 |
沿革
| 昭和50年7月 | 埼玉県朝霞市に日商建設株式会社を設立。中古住宅流通を中心に営業を開始する。 |
| 昭和52年10月 | 新築住宅の分譲を開始する。 |
| 昭和53年8月24日 | 日商ハウス株式会社を設立、不動産販売代理業務及び賃貸管理業務を開始する。 |
| 昭和60年1月 | 日商建設株式会社と日商ハウス株式会社の本社を川越に移転。 |
| 昭和62年4月 | 事務処理のOA化を導入。 |
| 平成元年12月 | 不動産業から注文建築請負事業へ転換のため、川越住宅公園参入プロジェクト委員会を発足。 |
| 平成3年 | 川越住宅公園内にモデルハウス完成。 |
| 平成4年3月 | 高級注文住宅強化のためKES工法FCへ加盟。 |
| 平成5年 | 不動産業から注文建築へシフト。注文住宅の性能強化のためソーラーサーキット工法業務提携。 |
| 平成7年3月 | 6階新社屋ビル完成(現本店所在地)。 |
| 平成7年12月 | ローコスト商品強化のためRIV工法FCへ加盟。 |
| 平成9年2月 | 高気密・高断熱に優れた高性能住宅のオリジナル商品「アネシス」発表。 |
| 平成11年2月 | 高品質を低価格で実現したオリジナル・ローコスト商品「プレジャー」発表。 |
| 平成12年9月 | 「プレジャー」の仕様をグレードアップさせコストパフォーマンスを追及した商品「プログレ」を発表。 |
| 平成12年10月 | 「プログレ」が木造住宅合理化システムとして(財)日本住宅・木造技術センターにり認定される。 |
| 平成13年4月 | 品格法・住宅性能表示の主要項目で最高等級の評価受ける。 |
| 平成13年10月 | 製品の品質確保及びCSの徹底をより高めるため、ISO9001:2000年版を認証取得。 |
| 平成14年4月 | 地域情報誌「小江戸かわらばん」 創刊(現在まで毎月発行) |
| 平成17年11月 | 快適性能にこだわった新生活提案住宅「新樹」発表 |
| 平成19年5月 | ハイコストパフォーマンスの「プログレ」の流れをくみ、充実設備に一新した、新商品「I'll(アイル)」発表 |
| 平成20年4月 | 代表取締役会長に大塚和弘、代表取締役社長に小高 章がそれぞれ就任 |
| 平成20年4月 | nissho D project 展示場 グランドオープン |
| 平成20年10月 | 地球温暖化防止チームマイナス6%の趣旨に賛同し、同活動へ参加 |




